ドブリジェン、トオルです。
先日、服屋さん巡りをしながらずっとアニメのサントラを聴いていたら(店員さんから話しかけにくい空気を作るための策でもあります…)、「凪のあすから」の「Fonte」という曲がピンと来て、ちょっとまたサントラで簡単にまとめてみよう、ということでやってみました。
01. Fonte
02. Navio
「凪のあすから」-saigenji
03. 陽だまりとれんちょん
04. 別れ(Piano Ver.)
「のんのんびより」-水谷広実
05. アイドルはじめました。
06. 奈々子のテーマ(ヴァージョンA)
「普通の女子高生が【ろこどる】やってみた。」-長谷川智樹
07. あいらのテーマ
08. みおんスイッチオン!!
「プリティーリズム・オーロラドリーム」-長岡成貢
09. ごろごろ
10. ずざーーー
「あっちこっち」-横山克
11. It's Going to be The Special ~Piano ver.~
「アスタロッテのおもちゃ!」-TWINPOWER
12. すぐそこに見えるもの -piano solo-
「ささめきこと」-窪田ミナ
13. 告白
14. 伝えたいこと
「放浪息子」-神前暁&岡部啓一
最初に着想を得た曲がギターの心地よい音源だったので、他も雰囲気で揃えました。プリティーリズムだけちょっとしたアクセントですけど、あらためて聴いてみておしゃれなサントラだと思いました。同じプリティーリズムシリーズでもディアマイフューチャー・メインテーマのピアノバージョンとかの方が馴染んだと思うんですが素敵な曲なのであらためて紹介してみたくなりました。
「のんのんびより」は今見るとかなり野心的な演出をしていて、第一話の冒頭一分以上を特に台詞も人物の芝居もない風景のカットが続きます。(その後のオチのための仕込みでもあるんですが)
そこで流れるのがこの「陽だまりとれんちょん」という曲で、サントラには同じテーマの「陽だまり道」の管楽器のちゃんとした演奏が重なるもの、ピアノだけのものといったパターンが入っています。
「別れ」はちゃんと使われたシーンを覚えているわけではないんですが、夏休みにおばあちゃんの家に遊びに来た子とれんちょんさんが友だちになる回で使われたんじゃないかなあという気がします。(実際使われていたことを確認しましたが、イントロの数秒くらいでした…)その回限りのゲスト出演だった高垣彩陽さんの芝居が好きで、私の中で三大彩陽さんの中に入っています。(他の2つは「Fate/Zero」の切嗣の回想的な話でゾンビになってしまう少女が生きた鶏に食らいついた後悶絶するところと、「夏色キセキ」で戸松遥さんと入れ替わって好きな先輩とデートしたら、自分のことなんて何とも思われていない、ということが分かってしまって泣くシーンの嗚咽です)
「すぐそこに見えるもの」は「ささめきこと」というアニメの挿入歌らしいです。(見てたんですが覚えてませんでした…)私はこのアニメのOP/EDである清浦夏実さんの「悲しいほど青く/虹色ポケット」が好きでシングルを買ったんですが、その中に収録されています。(「すぐそこに見えるもの」は清浦さんのボーカル版も同シングル内に収録されています)
あっちこっち、アスタロッテ、放浪息子のサントラに関しては以前にも他で組んだサントラのmixで取り上げました。下にそれらも貼っておきましょうか。
紹介記事はこちら。
紹介記事はこちら。
今回も浜渦正志さんの曲を入れようかと思ったんですがゲームまで含めると取り留めがなさすぎるのと、前に浜渦さんのオリジナル曲を入れようとしたら許可されなかったこともあったので、何となくやめておきました。
浜渦さんの活動範囲も広がってきたんですがまだアニメは少ないので、今のうちに「貧乏神が!」のサントラ辺りは買っておきましょうかね…
ノイタミナ特別企画の「ポレットのイス」音源に関しては年末のコンサートに赴いた際、物販で購入しようと思っています。
2014年12月1日月曜日
2014年10月16日木曜日
裏腹な憧れが(私を)bassyさんに惹きつける
ハロー、トオルです。
最近はモンハン真っ盛りです。最初は買うつもりのなかったnew3DSLLもものすごく快適でうれしい限り。
それよりも問題は……
秋のM3が近づいてきました!
M3というのは日本最大級医師向け最新医学・医療情報サイトだったり、佐藤順一監督のアニメタイトル(サトジュン監督はロボットアニメ向けコンテなどでは甚目喜一の名義を使うことがあったようですがご自分の監督作ではさすがに使わなかったようです ※未確認情報)だったりすることもあるようですが、ここで言うのは
M3 - 音系・メディアミックス同人即売会
のことです。
今月26日(日)の開催ですのであと十日ですね!
とは言っても、まだ新譜情報など出してないサークルも多いでしょうし、受け手の側から注目サークル情報などの記事を書くにもちょっと早い感じなのですが、私はそんなに多くのサークルを知らないので一件だけトオル勇み足します。
bassyさんをご存知でしょうか。
以前はBarbarian On The Grooveというところで活動されていたそうですが、私が名前を覚えた頃にはもうソロになっていたような気がします。いずれにせよ活動範囲はPCゲームや同人音楽の分野なので、縁のない人の目にはまったく触れない名前かもしれません。
実は当ブログでは以前にも軽く取り上げています。
過去の記事でも書いている通り、元々はカヒーナさんの曲を探してるうちにBOGのことを知り、どうも自分の好きな曲はbassyという方が手がけてることが多いようだと気づいたところがきっかけなんですが、(下の動画に含まれてる中ではDIVIDE、IDEAL WORLD、変色、ポコアポコ、真実の翼 -サダメノツバサ-、ソラミ・マーチなんかを手がけています)
過去の記事でも書いている通り、元々はカヒーナさんの曲を探してるうちにBOGのことを知り、どうも自分の好きな曲はbassyという方が手がけてることが多いようだと気づいたところがきっかけなんですが、(下の動画に含まれてる中ではDIVIDE、IDEAL WORLD、変色、ポコアポコ、真実の翼 -サダメノツバサ-、ソラミ・マーチなんかを手がけています)
そこに全く別の動機で茶太さんの曲を探していたら見つかったのが「グルッポ」という曲。
もう一つ同ブランドから出たゲームに使われた「カンデコ」という曲も。
グルッポを聴いた時点でも、何ておしゃれなアレンジだろう! と驚きがあったのですが、カンデコの方なんかはちょっといわゆる渋谷系的なソフトロックの感覚がある気がします。
グルッポのピアノが軽快さと裏腹に哀切みたいな趣も持っているのに対してカンデコの方はできるだけライトな方向に振り切ったよ! みたいな潔さがありますね。(私はグルッポの裏腹さが持つもどかしさも大好きなのですが)
2014年7月27日日曜日
【8tracks】ぴこぴこをあなたに
あ、雨が降ってきたぞ……トオルです。
前々からアマゾンのほしいものリスト(公開いたしません)に入れっぱなしだった「テクニクビート」という十五年近く昔の? 音ゲーのサントラを手に入れたのでちょっと8tracksを軽く組んでみました。
01. 「TITLE」 藤田靖明
-ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?
02. 「TITLE」 CAPCOM(作曲者を特定できませんでした…)
-ロックマン4 新たなる野望!!
03. 「Dig Dug」 細江慎治(編曲)
-TECHNIC BEAT
04. 「Wonder Momo」 細江慎治(編曲)
-TECHNIC BEAT
前々からアマゾンのほしいものリスト(公開いたしません)に入れっぱなしだった「テクニクビート」という十五年近く昔の? 音ゲーのサントラを手に入れたのでちょっと8tracksを軽く組んでみました。
01. 「TITLE」 藤田靖明
-ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?
02. 「TITLE」 CAPCOM(作曲者を特定できませんでした…)
-ロックマン4 新たなる野望!!
03. 「Dig Dug」 細江慎治(編曲)
-TECHNIC BEAT
04. 「Wonder Momo」 細江慎治(編曲)
-TECHNIC BEAT
05. 「絶望ビリー」 UsagiRu
-マキシマムザホルモンのカバー(アニメ「デスノート」のEDだったそうです)
-マキシマムザホルモンのカバー(アニメ「デスノート」のEDだったそうです)
06. 「ラジオスターの悲劇」 UsagiRu
-バグルスのカバー
-バグルスのカバー
07. 「恋人よ我に帰れ feat. Mari Nakamoto」 Yellow Magic Orchestra
08. 「ドーガとウネの館」 植松伸夫
-FINAL FANTASY III
-FINAL FANTASY III
09. 「ミラクル★テレパシー(カラオケ)」 福間創
-G.A.だにょ(ラジオ番組)
-G.A.だにょ(ラジオ番組)
10. 「Devo Corporate Anthem」 DEVO
テクニクビートというのが元々は古いナムコのゲームサントラを中心にカバーした音ゲーだったんですね。(メーカーはアリカ。前々から何度も名前は挙げていたsupersweepの細江慎治さんのお仕事をようやく上げられました)
そういうわけで他も古いゲームサントラとかで固めようかと思ったんですが前にもやった(PicoPico)ので、ゲームだけじゃなくて近い感じのレトロピコ感のある曲で組んでみました。
せっかくなのでウサギルさんも再プッシュです。歌ものは今回避けようという意図があったのでこういう感じになりました。実は「おどるポンポコリン」のカバーもすごく省力で魅力的に聞かせる感じがレトロゲーライクで私は好きです。
YMOは箸休め担当…なんですが、以前ウサギルさんにYMOがきっかけで日本のテクノポップ、ニューウェーブを聴くようになった、というお話をうかがったので前後に組んでみました。ホントはこの曲が後に来るならウサギルさんのカバーの中では「stupid cupid」という曲(動画は原曲です)の方が良かったのかもしれません。
植松伸夫さんがなぜ「ドーガとウネの館」なのか……明確な理由を尋ねられると困るのですが、好きな曲であるのと同時に前のYMOと併せて終わりに向けて流れを変えていく空気を出してみたくて入れてみました。FF3にはこういう特定マップBGMで好きな曲がいっぱいあります。(ジンの呪い、ハインの城、など)
「ミラクル★テレパシー」はボーカル有りのを前にもどこかで紹介したと思いますが今回は敢えてカラオケ音源で。のみこさんの「ランドセリング☆」や「スキップ!」とも迷ったし、同じシングルのカップリングに収録されてる「午前0時はハッピースタート!」(こんな題名ですがラジオのED曲だったそうです…)のカラオケ音源もすごくおもしろいんですが、それは元々の福間さんのオリジナル曲に元ネタがあるそうなので、じゃあカラオケ音源単品であげるなら、と今回はこれにしました。一番尺が短い、というのも実は重要な選考理由で、今回他もなるべく短く揃えたので十曲全部聴いても二十分行きません。
最後のDEVOは元々、彼らのライブDVDを見ていたら最後に流していたフィルムでかかっていたんですが、日本で言う「蛍の光」みたいな閉店とか終業の合図みたいな雰囲気があるなあと。
リンク先の動画でもちょっと鳴ってますが、PV集のつなぎとして使われていた「Timing X」という曲は反対にスタートの感じがあるので始めに持ってこようかなあと思ったのですがDEVOから始まるといきなり種明かし感があったので控えました。
今回は色々省力なので紹介記事もこんなところで。
ところで今年は誰のライブにも行ってないし、春だけじゃなくて秋も岡村靖幸さんのツアーも行けなさそう(何で全部祝日なの…。悔しいので去年のライブBDを買いましたけどすごいアップテンポで曲間なしの編集だったので65分くらいで15曲終わっちゃってびっくりでした)なのでちょっとぷんすかが溜まっています!
新居昭乃さんの大谷採石場跡地ライブも気にはなりますが日曜の夜にその場所は行きづらいというか帰りづらすぎです…
(そういえばいつの間にか新居昭乃さんのサイトがリニューアルされてましたね。前のサイトデザインは私がインターネットに触れ始めた頃から変わってないものだったのでちょっとさみしいような気もします)
最近、他にも「巫女みこナース・愛のテーマ」が収録されている柏木るざりんさんの「Loser Kashiwagi is NOT dead」がようやく買えたり(EGG MUSICさんでDL販売されてたのは知ってたのですが)、「ぱんださんようちえん」や「きりんさん女子大生」などでおなじみの? みらゐさんの「未来のエネルギー」なんかも購入したりして、久しぶりに結構充実してきているのかもしれません。
2014年6月22日日曜日
【8tracks】ブリュン!ピコピコ!!ア・チ・チ・チ!!!
ヘイヘイ、トオルです。
春のアニメもそろそろ終わる頃合いで、昨夜は名古屋で悪魔のリドルが最終回を迎えて毎週楽しみに見ていた私も寂しい限りです。
ラストはびっくり展開でしたが、個人的には兎角さんがミョウジョウ学園の前で泣き崩れるシーン(あのカットはすごいレイアウトでした!人物があんな端っこに配置される引きのアングルというのはなかなかない気がします)で物語の中の時間的には終わっていて、それ以降は兎角さんの胸の中の願いみたいなものを描いたイメージ世界だったんじゃないかなあとか妄想したりしています。(そう考えると、イメージの中でもその扱いなの……? と武智乙哉さんにちょっと同情してしまいますが)
もちろんそのまま受け取ったとしても、殺伐とした内容のはずなのにどこかのほほんとしたこれまでの作品の雰囲気を継承しつつ、原作漫画の今後に影響しすぎない配慮の効いたオチだったようにも思います。(先日単行本を買って読んだのですが既刊の2巻までではまだ二人しか退学者が出てないのです! 詳細が気になる方はコミックスや雑誌で追いましょうね)
さて、だいぶ前から8tracksに上げていたのが何個か溜まっていたのでその辺のリストをざっと。
今回は主にサントラからインスト曲なんだけど女性の声が印象的なものを中心に組んだものと、単純にぴこぴこしたゲーム音源で組みたくなったのと、最近岡村靖幸さんにどんどんハマってきていて、その勢いにまかせて組んだファンク系の前にやったのとは違った傾向のものの三つです。
1. 「Brynhildr in the Darkness -Ver. Ejected」 鴇沢直
2. 「Brynhildr in the Darkness」 鴇沢直
3. 「Phenomena」 Claudio Simonetti
4. 「Phenomena」 Daemonia
5. 「出蠢/ファヌエル」 石濱翔
6. 「Halcyon (7" Version)」 Orbital
7. 「salva nos」 梶浦由記
8. 「In Yer Memory」 石野卓球
春のアニメもそろそろ終わる頃合いで、昨夜は名古屋で悪魔のリドルが最終回を迎えて毎週楽しみに見ていた私も寂しい限りです。
ラストはびっくり展開でしたが、個人的には兎角さんがミョウジョウ学園の前で泣き崩れるシーン(あのカットはすごいレイアウトでした!人物があんな端っこに配置される引きのアングルというのはなかなかない気がします)で物語の中の時間的には終わっていて、それ以降は兎角さんの胸の中の願いみたいなものを描いたイメージ世界だったんじゃないかなあとか妄想したりしています。(そう考えると、イメージの中でもその扱いなの……? と武智乙哉さんにちょっと同情してしまいますが)
もちろんそのまま受け取ったとしても、殺伐とした内容のはずなのにどこかのほほんとしたこれまでの作品の雰囲気を継承しつつ、原作漫画の今後に影響しすぎない配慮の効いたオチだったようにも思います。(先日単行本を買って読んだのですが既刊の2巻までではまだ二人しか退学者が出てないのです! 詳細が気になる方はコミックスや雑誌で追いましょうね)
さて、だいぶ前から8tracksに上げていたのが何個か溜まっていたのでその辺のリストをざっと。
今回は主にサントラからインスト曲なんだけど女性の声が印象的なものを中心に組んだものと、単純にぴこぴこしたゲーム音源で組みたくなったのと、最近岡村靖幸さんにどんどんハマってきていて、その勢いにまかせて組んだファンク系の前にやったのとは違った傾向のものの三つです。
1. 「Brynhildr in the Darkness -Ver. Ejected」 鴇沢直
2. 「Brynhildr in the Darkness」 鴇沢直
3. 「Phenomena」 Claudio Simonetti
4. 「Phenomena」 Daemonia
5. 「出蠢/ファヌエル」 石濱翔
6. 「Halcyon (7" Version)」 Orbital
7. 「salva nos」 梶浦由記
8. 「In Yer Memory」 石野卓球
2014年5月1日木曜日
【8tracks】まじでかわいいやつをふたつ
ゴールデンウィークをゆかいに過ごしていますか? トオルです。
敢えて「ゴールデンな週」と言うとちょっとガイストクラッシャーっぽい空気が出ますね。
M3も終わるとこうした界隈の音楽ブログはちょっと静かになるわけですが、今回も私は参加できなかったので関係ないのです!!
今回は雑然とした感じですが初心に立ち返るというか、かわいい感じの女性ボーカル曲で一つと、結構前に上げたままブログで紹介してなかったもののふたつです。
1. 「迷惑スペクタクル オープニングテーマ (TVサイズ) アカペラver.」花澤香菜
2. 「レモネイドスキャンダル」秋月マキシ (芹澤優)
3. 「Charming Do!」小倉唯
4. 「夏だねっCHU☆アイス!!」あべにゅうぷろじぇくと Feat. 井上みゆ
5. 「きまぐれ☆シュガー!!」あべにゅうぷろじぇくと Feat. シュガらぶ
6. 「ふわとろ☆Wストロベリー」
アスタロッテ・ユグヴァール (釘宮理恵) & 塔原明日葉 (田村ゆかり)
7. 「サニー」
萩原雪歩 (落合祐里香), 三浦あずさ (たかはし智秋), 水瀬伊織 (釘宮理恵),
秋月律子 (若林直美), 双海亜美 / 真美 (下田麻美)
8. 「shiny smile (M@STER VERSION)」
天海春香 (中村繪里子), 萩原雪歩 (落合祐里香), 秋月律子 (若林直美)
9. 「ハッピーカムカム」キュアピーチ (沖佳苗)
10. 「heart dictionary」キュアパイン (中川亜紀子)
敢えて「ゴールデンな週」と言うとちょっとガイストクラッシャーっぽい空気が出ますね。
M3も終わるとこうした界隈の音楽ブログはちょっと静かになるわけですが、今回も私は参加できなかったので関係ないのです!!
今回は雑然とした感じですが初心に立ち返るというか、かわいい感じの女性ボーカル曲で一つと、結構前に上げたままブログで紹介してなかったもののふたつです。
1. 「迷惑スペクタクル オープニングテーマ (TVサイズ) アカペラver.」花澤香菜
2. 「レモネイドスキャンダル」秋月マキシ (芹澤優)
3. 「Charming Do!」小倉唯
4. 「夏だねっCHU☆アイス!!」あべにゅうぷろじぇくと Feat. 井上みゆ
5. 「きまぐれ☆シュガー!!」あべにゅうぷろじぇくと Feat. シュガらぶ
6. 「ふわとろ☆Wストロベリー」
アスタロッテ・ユグヴァール (釘宮理恵) & 塔原明日葉 (田村ゆかり)
7. 「サニー」
萩原雪歩 (落合祐里香), 三浦あずさ (たかはし智秋), 水瀬伊織 (釘宮理恵),
秋月律子 (若林直美), 双海亜美 / 真美 (下田麻美)
8. 「shiny smile (M@STER VERSION)」
天海春香 (中村繪里子), 萩原雪歩 (落合祐里香), 秋月律子 (若林直美)
9. 「ハッピーカムカム」キュアピーチ (沖佳苗)
10. 「heart dictionary」キュアパイン (中川亜紀子)
ラベル:
8tracks,
あべにゅうぷろじぇくと,
芹澤優,
電波ソング
2014年2月14日金曜日
【8tracks】簡単にリストだけ(インスト系)
雪のバレンタインです。(現在私のいる名古屋では雨に変わりましたが)
チョコは差し上げられませんがちょっと前から選曲を進めていた「心地良いインスト曲」というふんわりした括りの8tracksを一つ上げておきます。
1. 「紅い眼鏡~少女のテーマ」 川井憲次(紅い眼鏡より)
2. 「Michael Nyman 1」 Michael Nyman(髪結いの亭主より)
3. 「Cloe クロエ」 山本千夏(地球少女アルジュナより)
4. 「Didn't it Rain」 菅野よう子(同)
5. 「My Little Pony」 同(ブレンパワードより)
6. 「Chicken Wing」 G-CLEF
7. 「笹うどん---Version甲」 同
8. 「海上トラック The Truck On The Sea」 細野晴臣
9. 「Piume Di Cristallo」 Ennio Morricone
(ダリオ・アルジェント監督の映画の曲らしいです)
10. 「旅の七人」 浜渦正志(アンリミテッド・サガより)
11. 「"γ+" 3」 同(サガ・フロンティア2より)
12. 「お先にシルブプレ (piano ver.)」 V.A.
(GA芸術科アートデザインクラスより)
13. 「はなまる幼稚園のテーマ」 Sadesper Records(はなまる幼稚園より)
14. 「Flim」 Aphex Twin
15. 「The Light of Day」 TWINPOWER(アスタロッテのおもちゃ!より)
16. 「It's Going to be The Special」 同
17. 「うにうにーうにー」 横山克(あっちこっちより)
18. 「ぐるぐるぐる」 同
19. 「はじまったり、目覚めたり」 浜口史郎(TARI TARIより)
20. 「駆け出したり、求めたり」 同
21. 「ウルグスクのチビちゃん」 田中公平(オーバーマン キングゲイナーより)
22. 「a little MAIHAMA story」 大塚彩子(ゼーガペインより)
23. 「forget-me-not」 同
24. 「Servante du feu Fee du feu」 大島ミチル(ソ・ラ・ノ・ヲ・トより)
25. 「Finale (Tango Apasionado)」 Astor Piazzolla(ブエノスアイレスより)
26. 「Spirit Of The Water」 Camel
27. 「ツキノヒカリ」Bassy
28. 「スコシガンバレバシアワセカモ」 周防義和(カスミンより)
29. 「あるファバット~へびおとこ」 たま
30. 「宮沢雪野4(kanon)」 鷺巣詩郎(彼氏彼女の事情)
31. 「破竹乃勢」 同
32. 「2EM19モーツァルトの主題による変奏曲」 Narciso Yepes
(ヱヴァンゲリオン新劇場版:破より)
33. 「INTRODUCTION」 井上堯之(太陽を盗んだ男より)
34. 「YAMASHITA」 同
35. 「Dear My Future~ピアノ・バージョン」 長岡成貢
(プリティーリズム・ディアマイフューチャーより)
36. 「はじまり」 神前暁(かんなぎより)
37. 「むすひの」 同
38. 「告白」 神前暁&岡部啓一(放浪息子より)
39. 「変わらないもの」 同
40. 「マリノ」 神前暁&MONACA(STAR DRIVER 輝きのタクトより)
41. 「銀河美少年」 同
42. 「Oblivion」 Goblin(ゾンビより)
チョコは差し上げられませんがちょっと前から選曲を進めていた「心地良いインスト曲」というふんわりした括りの8tracksを一つ上げておきます。
1. 「紅い眼鏡~少女のテーマ」 川井憲次(紅い眼鏡より)
2. 「Michael Nyman 1」 Michael Nyman(髪結いの亭主より)
3. 「Cloe クロエ」 山本千夏(地球少女アルジュナより)
4. 「Didn't it Rain」 菅野よう子(同)
5. 「My Little Pony」 同(ブレンパワードより)
6. 「Chicken Wing」 G-CLEF
7. 「笹うどん---Version甲」 同
8. 「海上トラック The Truck On The Sea」 細野晴臣
9. 「Piume Di Cristallo」 Ennio Morricone
(ダリオ・アルジェント監督の映画の曲らしいです)
10. 「旅の七人」 浜渦正志(アンリミテッド・サガより)
11. 「"γ+" 3」 同(サガ・フロンティア2より)
12. 「お先にシルブプレ (piano ver.)」 V.A.
(GA芸術科アートデザインクラスより)
13. 「はなまる幼稚園のテーマ」 Sadesper Records(はなまる幼稚園より)
14. 「Flim」 Aphex Twin
15. 「The Light of Day」 TWINPOWER(アスタロッテのおもちゃ!より)
16. 「It's Going to be The Special」 同
17. 「うにうにーうにー」 横山克(あっちこっちより)
18. 「ぐるぐるぐる」 同
19. 「はじまったり、目覚めたり」 浜口史郎(TARI TARIより)
20. 「駆け出したり、求めたり」 同
21. 「ウルグスクのチビちゃん」 田中公平(オーバーマン キングゲイナーより)
22. 「a little MAIHAMA story」 大塚彩子(ゼーガペインより)
23. 「forget-me-not」 同
24. 「Servante du feu Fee du feu」 大島ミチル(ソ・ラ・ノ・ヲ・トより)
25. 「Finale (Tango Apasionado)」 Astor Piazzolla(ブエノスアイレスより)
26. 「Spirit Of The Water」 Camel
27. 「ツキノヒカリ」Bassy
28. 「スコシガンバレバシアワセカモ」 周防義和(カスミンより)
29. 「あるファバット~へびおとこ」 たま
30. 「宮沢雪野4(kanon)」 鷺巣詩郎(彼氏彼女の事情)
31. 「破竹乃勢」 同
32. 「2EM19モーツァルトの主題による変奏曲」 Narciso Yepes
(ヱヴァンゲリオン新劇場版:破より)
33. 「INTRODUCTION」 井上堯之(太陽を盗んだ男より)
34. 「YAMASHITA」 同
35. 「Dear My Future~ピアノ・バージョン」 長岡成貢
(プリティーリズム・ディアマイフューチャーより)
36. 「はじまり」 神前暁(かんなぎより)
37. 「むすひの」 同
38. 「告白」 神前暁&岡部啓一(放浪息子より)
39. 「変わらないもの」 同
40. 「マリノ」 神前暁&MONACA(STAR DRIVER 輝きのタクトより)
41. 「銀河美少年」 同
42. 「Oblivion」 Goblin(ゾンビより)
2013年12月12日木曜日
【8tracks&femalepop】空からこぼれたプレゼント
私の誕生日は12月12日で、フルネームも含めてwikipediaに載ってるこの辺の公式設定ってどこ初出なの? と思われる方もいるかもしれませんが、「Aチャンネル.ZIP」というムック本に各キャラクターのプロフィールが載っています。今だとまんだらけとからしんばんみたいな中古を扱ってる店でないと見つからないかも……と思う一方で私が新品で買ったのも去年の夏くらいのとらのあなだった気がするので意外とそういう小売店にはまだ売れ残りがあるかもしれません。
そんな話はともかく、12月12日といえばまさに今日なわけで、原作一巻を読むとるんちゃんがケーキ箱を落とすデモンストレーションをしたり、みんなで学校でケーキを囲んで記念写真撮ったり、「ケーキはかわいいなぁ…」という名言が生まれたりしています。
Aチャンネルはずっと同じ一年の間にあった出来事をぐるぐると季節を巡回して描きながら連載も五年が経過し、先月号で六年目に入りました。
春の出来事、夏の出来事、短期間にどれだけのことが起きてるんだ、というのはまんがタイムきらら系列の長期連載作品には禁句ではありますが、作品内で年末年始以外の日付を特定できる数少ないエピソードが初期に描かれた私の誕生日です。毎年この日が来る度に「X度目の16歳だなあ」と感慨深く思ってしまいます。(くれぐれも16歳とXXXX日とかカウントしないようにしないでください)
そういえばユー子が写真撮るとき絶対にブレるという定番もこの日のエピソードが初出でしたね。
さて、8tracksのお話ですが、今回は自分の誕生日に向けてというか、そんな意図も踏まえて新しいものからちょっと古めのもの、アニソンもそうでないものも関係なしに「femalepopなんだけどあんまり雰囲気重すぎなくてライトでソフトな感じのやつ」というのをいっぱい詰め込んでしまいました。長いよ!
そんな話はともかく、12月12日といえばまさに今日なわけで、原作一巻を読むとるんちゃんがケーキ箱を落とすデモンストレーションをしたり、みんなで学校でケーキを囲んで記念写真撮ったり、「ケーキはかわいいなぁ…」という名言が生まれたりしています。
Aチャンネルはずっと同じ一年の間にあった出来事をぐるぐると季節を巡回して描きながら連載も五年が経過し、先月号で六年目に入りました。
春の出来事、夏の出来事、短期間にどれだけのことが起きてるんだ、というのはまんがタイムきらら系列の長期連載作品には禁句ではありますが、作品内で年末年始以外の日付を特定できる数少ないエピソードが初期に描かれた私の誕生日です。毎年この日が来る度に「X度目の16歳だなあ」と感慨深く思ってしまいます。(くれぐれも16歳とXXXX日とかカウントしないようにしないでください)
そういえばユー子が写真撮るとき絶対にブレるという定番もこの日のエピソードが初出でしたね。
さて、8tracksのお話ですが、今回は自分の誕生日に向けてというか、そんな意図も踏まえて新しいものからちょっと古めのもの、アニソンもそうでないものも関係なしに「femalepopなんだけどあんまり雰囲気重すぎなくてライトでソフトな感じのやつ」というのをいっぱい詰め込んでしまいました。長いよ!
2013年11月16日土曜日
【8tracks】アニメサントラ、femalepop、bassyさん等々
儲かってますか、トオルです。
ブログはかなりサボってるのですが一方で8tracksの方は時々上げたりもしてたんですがめんどくさくて曲目などの紹介を書いてなかったので簡単に書きます。
四個くらい紹介記事を書いてないのがあったのでまとめて書く分、それぞれが淡白になるのは了承ください。
新しいものから逆順に
1. 「本当のきもち」
2. 「めぐる季節」 1,2:神前暁&岡部啓一(放浪息子より)
3. 「academic」
4. 「aggressive」 3,4:神前暁&MONACA(Aチャンネルより)
5. 「Happy Lively!」 菊谷知樹(戦国コレクションより)
6. 「アメージング・ジャンプ!」 長岡成貢(プリティーリズムシリーズより)
7. 「壁越しの衝撃」 横山克(あっちこっちより)
8. 「戦車の知識では誰にも負けません!」 浜口史郎(ガールズ&パンツァーより)
9. 「男子高校生の不安」 栗コーダーカルテット(つり球より)
10. 「あぎりとわたし」 EXPO(キルミーベイベーより)
11. 「走りだしたり、逃げ出したり」 浜口史郎(TARI TARIより)
12. 「ソ・ラ・ソ・ミ」 コーコーヤ(異国迷路のクロワーゼより)
ブログはかなりサボってるのですが一方で8tracksの方は時々上げたりもしてたんですが
四個くらい紹介記事を書いてないのがあったのでまとめて書く分、それぞれが淡白になるのは了承ください。
新しいものから逆順に
1. 「本当のきもち」
2. 「めぐる季節」 1,2:神前暁&岡部啓一(放浪息子より)
3. 「academic」
4. 「aggressive」 3,4:神前暁&MONACA(Aチャンネルより)
5. 「Happy Lively!」 菊谷知樹(戦国コレクションより)
6. 「アメージング・ジャンプ!」 長岡成貢(プリティーリズムシリーズより)
7. 「壁越しの衝撃」 横山克(あっちこっちより)
8. 「戦車の知識では誰にも負けません!」 浜口史郎(ガールズ&パンツァーより)
9. 「男子高校生の不安」 栗コーダーカルテット(つり球より)
10. 「あぎりとわたし」 EXPO(キルミーベイベーより)
11. 「走りだしたり、逃げ出したり」 浜口史郎(TARI TARIより)
12. 「ソ・ラ・ソ・ミ」 コーコーヤ(異国迷路のクロワーゼより)
2013年9月8日日曜日
【8tracks】C.G mix(I've sound)さんのmixを組んでみました
オラ!(スペイン語)トオルです。
もうアップしてから大分経ってしまいましたけどI've soundのコンポーザーの中でも私の好きな曲を手がけてることの多いC.G mixさんの特集、というコンセプトで8tracksのミックスを組んでみました。
前々からI'veだけで一本、というのは考えていたんですが言うほど音源を持ってないのでどうしたものか、と思っていたのですが、現在放送中のアニメ「BROTHERS CONFLICT」のEDテーマをC.G mixさんが手がけてるのを聴いて、これがすごく気に入ってしまったので思い切ってオンリーで!という感じになりました。
簡単な紹介だけですけどここに上げておきます。
1. 「さくらんぼキッス~爆発だも~ん~」 KOTOKO
2. 「ナイショ☆Naiしょ」 詩月カオリ
3. 「14 to 1」 ASAHINA Bros. + JULI
4. 「our youthful days」 MELL
5. 「baby macaron」 Ray
6. 「Sympathy」 Larval Stage Planning
7. 「Face of fact」 KOTOKO
8. 「Hold on me ~恋の魔法~」詩月カオリ
もうアップしてから大分経ってしまいましたけどI've soundのコンポーザーの中でも私の好きな曲を手がけてることの多いC.G mixさんの特集、というコンセプトで8tracksのミックスを組んでみました。
前々からI'veだけで一本、というのは考えていたんですが言うほど音源を持ってないのでどうしたものか、と思っていたのですが、現在放送中のアニメ「BROTHERS CONFLICT」のEDテーマをC.G mixさんが手がけてるのを聴いて、これがすごく気に入ってしまったので思い切ってオンリーで!という感じになりました。
簡単な紹介だけですけどここに上げておきます。
1. 「さくらんぼキッス~爆発だも~ん~」 KOTOKO
2. 「ナイショ☆Naiしょ」 詩月カオリ
3. 「14 to 1」 ASAHINA Bros. + JULI
4. 「our youthful days」 MELL
5. 「baby macaron」 Ray
6. 「Sympathy」 Larval Stage Planning
7. 「Face of fact」 KOTOKO
8. 「Hold on me ~恋の魔法~」詩月カオリ
2013年6月29日土曜日
【8tracks】ファンク調のアニソンムーブメントは来るの?(2013.7.4修正)
こんばんは!
昨日はキャラットの発売日で、一昨日発売の電撃大王では黒田bb先生の新連載「あまりまわり」がスタートしています!
私はもちろん両方ともゲットして読みましたが、新連載も超モフかわでした!!
人のブログですが、こちらの記事で内容について触れられているようです。
「アイカツ!挿入曲、おだやかじゃないわね。」|あいざわ氏のブログ
こちらは更にフォローした記事です。
【今週のまとめ】女の子向けアイドルアニメ『アイカツ』の音楽が穏やかじゃない|今私は小さな魚だけれど
ここから本文ですが、今回の8tracksを組むきっかけになったのは上のブログ記事でも紹介されてる新主題歌の「ダイヤモンドハッピー」です。
ツイッターにデンパンクbotさんというアカウントの方がいらっしゃるのですが、そこで紹介されてる曲の傾向として、スカ要素を含んだパンクというのがあります。
そういうアレンジの曲は近年のアニソンのブームというか、気付いたら結構ある感じになってきました。
代表的なものとして「WORKING!」の「SOMEONE ELSE」なんかが挙げられますが、もうちょっと遡ると「乃木坂春香の秘密」の「ひとさしゆびクワイエット!」とかも思い浮かびます。
このED映像でもアイドルのライブの雰囲気を盛り込んだような演出が見られますが、電波ソングにおけるアイドルポップの影響と近いのかもしれないですし、そういうことでなく単純にみんなで盛り上がるパーティーソングとしてブラスを盛り込んだアレンジが採用されたのかもしれません。
で、私もこういう曲は好きなんですが、一方で「スカだけじゃなくてファンクっぽい要素を含んだアニソンも最近ちらほら見かける気がする」という思いと、そういう曲の方がより好きだという好みの問題から、じゃあちょっと一度まとめてみよう、と思い立ちました。
いざ自分の手持ちから聴き返してみたら、具体的な要素として「これはファンクっぽい」と思えるものを持った曲が思っていたほどには多くなくて、「これは流行というよりファンクアレンジというのはポップの定番として普遍的というだけのことなのかも」とも思ったりしましたが、とりあえず皆さんにも聴いてもらって判断していただければと思います。
今回前フリが長かったですがここでやっと当のミックスです。
昨日はキャラットの発売日で、一昨日発売の電撃大王では黒田bb先生の新連載「あまりまわり」がスタートしています!
私はもちろん両方ともゲットして読みましたが、新連載も超モフかわでした!!
さて、まずはちょっと前に組んだ8tracksのミックス二つの簡単な紹介を書いておきましたので、もし聴いてくださって「あれ何の曲だったのかなあ」と思ってる方がいましたらこちらの記事「【8tracks】anm_grl04とZAQ」の方もチェックしてみてください。
で、上のリンクの記事でもちょっと書いたのですが、先日TVアニメ「アイカツ!」関連のCDが主題歌シングルと挿入歌ミニアルバムの二枚、発売されました。
人のブログですが、こちらの記事で内容について触れられているようです。
「アイカツ!挿入曲、おだやかじゃないわね。」|あいざわ氏のブログ
こちらは更にフォローした記事です。
【今週のまとめ】女の子向けアイドルアニメ『アイカツ』の音楽が穏やかじゃない|今私は小さな魚だけれど
ここから本文ですが、今回の8tracksを組むきっかけになったのは上のブログ記事でも紹介されてる新主題歌の「ダイヤモンドハッピー」です。
ツイッターにデンパンクbotさんというアカウントの方がいらっしゃるのですが、そこで紹介されてる曲の傾向として、スカ要素を含んだパンクというのがあります。
そういうアレンジの曲は近年のアニソンのブームというか、気付いたら結構ある感じになってきました。
代表的なものとして「WORKING!」の「SOMEONE ELSE」なんかが挙げられますが、もうちょっと遡ると「乃木坂春香の秘密」の「ひとさしゆびクワイエット!」とかも思い浮かびます。
このED映像でもアイドルのライブの雰囲気を盛り込んだような演出が見られますが、電波ソングにおけるアイドルポップの影響と近いのかもしれないですし、そういうことでなく単純にみんなで盛り上がるパーティーソングとしてブラスを盛り込んだアレンジが採用されたのかもしれません。
で、私もこういう曲は好きなんですが、一方で「スカだけじゃなくてファンクっぽい要素を含んだアニソンも最近ちらほら見かける気がする」という思いと、そういう曲の方がより好きだという好みの問題から、じゃあちょっと一度まとめてみよう、と思い立ちました。
いざ自分の手持ちから聴き返してみたら、具体的な要素として「これはファンクっぽい」と思えるものを持った曲が思っていたほどには多くなくて、「これは流行というよりファンクアレンジというのはポップの定番として普遍的というだけのことなのかも」とも思ったりしましたが、とりあえず皆さんにも聴いてもらって判断していただければと思います。
今回前フリが長かったですがここでやっと当のミックスです。
【8tracks】anm_grl04とZAQ
こんばんは、トオルです。
1. 「スタッカート・デイズ」 あおい (井口裕香) & ひなた (阿澄佳奈)
from ヤマノススメ
2. 「放課後ポニーテール」 れみ from STAR☆ANIS
from アイカツ!
3. 「あいのうた」 花澤香菜
from ドラマCD「ほしいもパラダイス 2 ~万能ネギ男を救出せよ! ~」
4. 「ともだち」 るん (福原香織) & トオル (悠木碧)
from Aチャンネル
5. 「風に吹かれて」 棚町薫 (佐藤利奈)
from アマガミSS
6. 「Girlfriend」 常盤みどり (金子有希)
from たまこまーけっと
7. 「ホワイトデコレーション☆」 宮本来夏 (瀬戸麻沙美) & ウィーン (花江夏樹)
from TARI TARI
8. 「帰るから (Guitar Version)」 blue drops (吉田仁美, 早見沙織)
from そらのおとしものf
(8の「帰るから」は8tracksでは再生できない状況のようなので
「Hello Alone -Yui Ballade-」由比ヶ浜結衣 (東山奈央)に差し替えました)
アップしてから大分経ってしまいましたが、例によって8tracksに挙げた曲のリストを簡単に。
1. 「スタッカート・デイズ」 あおい (井口裕香) & ひなた (阿澄佳奈)
from ヤマノススメ
2. 「放課後ポニーテール」 れみ from STAR☆ANIS
from アイカツ!
3. 「あいのうた」 花澤香菜
from ドラマCD「ほしいもパラダイス 2 ~万能ネギ男を救出せよ! ~」
4. 「ともだち」 るん (福原香織) & トオル (悠木碧)
from Aチャンネル
5. 「風に吹かれて」 棚町薫 (佐藤利奈)
from アマガミSS
6. 「Girlfriend」 常盤みどり (金子有希)
from たまこまーけっと
7. 「ホワイトデコレーション☆」 宮本来夏 (瀬戸麻沙美) & ウィーン (花江夏樹)
from TARI TARI
8. 「帰るから (Guitar Version)」 blue drops (吉田仁美, 早見沙織)
from そらのおとしものf
(8の「帰るから」は8tracksでは再生できない状況のようなので
「Hello Alone -Yui Ballade-」由比ヶ浜結衣 (東山奈央)に差し替えました)
2013年6月10日月曜日
【8tracks】幻想浮遊をもうちょっと
ハロー、ほぼ一ヶ月ぶりの更新です。
最近は逆転裁判5の発売前だからというわけでもないですがDS版の逆転裁判シリーズを1からプレイしてるトオルです。今は2の三章に入ったところ…
TLによると昨日、大阪でEEEというエロゲーソングオンリーのイベントがあったとか。
15歳の私はそういうところはちょっと怖いので行けませんが、イベント帰りの方から「Loser Kashiwagi is Not dead」というアルバムを勧められました。
上記のイベントで十周年を記念された「巫女みこナース・愛のテーマ」も収録した、コンポーザーの柏木るざりんさんのベスト盤だそうです。
で、ちょっと探したら在庫のありそうな通販ショップはなかったのですがEGG MUSICというゲーム音楽専門の配信サイトでMP3版をDL販売してるようです。一曲だけなら105円、13曲のアルバム全曲買うと1050円という値段設定です。商品ページはこちら。
他はちょっと見ただけですが、ディスクシステムの「メルヘンヴェール」というレトロなゲームサントラなんかも(CDで)販売していたり、私も随分前からゲームディスクを再生してCD音源の曲を楽しんでいたPCエンジンの「天使の詩Ⅱ」の曲を全部網羅したサントラもあったりする(こちらはMP3)ようですね。またあらためてサイトを眺めて色々検討したいと思います。
さて、ここからが本題。
前回の記事でも触れた「幻想浮遊」と呼ばれる女性ボーカリスト群について、その裾野がどのくらいあるのかなあ、ということを私の手持ちの中からちょぼちょぼと。
こちらのNAVERまとめ記事(『幻想浮遊系』女性アーティストのススメ)を見たところから出発してるので、私の手持ちの中でも分量の多い新居昭乃さん関係の曲ですとか、KOKIAさんや坂本真綾さん、ZABADAKなどについては今回は触れなくてもいいかな、という判断でちょっと外したところを選んでみました。私自身は別に音楽の地図を作ることを目的としてるわけでもないので、テキトーな球を放ってストライクゾーンを探るおゆうぎに興じてる感じです。
いつものとおり8tracksのMixにまとめてみましたので実例はそちらをどうぞ。
最近は逆転裁判5の発売前だからというわけでもないですがDS版の逆転裁判シリーズを1からプレイしてるトオルです。今は2の三章に入ったところ…
TLによると昨日、大阪でEEEというエロゲーソングオンリーのイベントがあったとか。
15歳の私はそういうところはちょっと怖いので行けませんが、イベント帰りの方から「Loser Kashiwagi is Not dead」というアルバムを勧められました。
上記のイベントで十周年を記念された「巫女みこナース・愛のテーマ」も収録した、コンポーザーの柏木るざりんさんのベスト盤だそうです。
で、ちょっと探したら在庫のありそうな通販ショップはなかったのですがEGG MUSICというゲーム音楽専門の配信サイトでMP3版をDL販売してるようです。一曲だけなら105円、13曲のアルバム全曲買うと1050円という値段設定です。商品ページはこちら。
他はちょっと見ただけですが、ディスクシステムの「メルヘンヴェール」というレトロなゲームサントラなんかも(CDで)販売していたり、私も随分前からゲームディスクを再生してCD音源の曲を楽しんでいたPCエンジンの「天使の詩Ⅱ」の曲を全部網羅したサントラもあったりする(こちらはMP3)ようですね。またあらためてサイトを眺めて色々検討したいと思います。
さて、ここからが本題。
前回の記事でも触れた「幻想浮遊」と呼ばれる女性ボーカリスト群について、その裾野がどのくらいあるのかなあ、ということを私の手持ちの中からちょぼちょぼと。
こちらのNAVERまとめ記事(『幻想浮遊系』女性アーティストのススメ)を見たところから出発してるので、私の手持ちの中でも分量の多い新居昭乃さん関係の曲ですとか、KOKIAさんや坂本真綾さん、ZABADAKなどについては今回は触れなくてもいいかな、という判断でちょっと外したところを選んでみました。私自身は別に音楽の地図を作ることを目的としてるわけでもないので、テキトーな球を放ってストライクゾーンを探るおゆうぎに興じてる感じです。
いつものとおり8tracksのMixにまとめてみましたので実例はそちらをどうぞ。
2013年5月12日日曜日
【8tracks】幻想浮遊系とはなんだ!?
まずはこちらのツイートを。
8tracksへのリンクが貼られてるわけですが、そちらのコメントに注目すると、「『幻想浮遊系』をテーマに選曲してみました」と書かれています。
くわしくはぐぐって、ということなのでその言葉について知りたい方は各自検索してみてください。
私も以前この方のブログで読んだ限りなのですけど、私が話題にすることが多いアニメゲームなどの分野にファンタジックなテーマ曲を提供する新居昭乃やKOKIA、坂本真綾などがそれに当たるようです。
実際にはアニメゲームに必ずしも関わることが条件ではないようですが、そうしたメディアに求められやすい楽曲を普段から創作している人、ということでしょうか。
ZABADAKなども当てはまるようですが、元ZABADAKの上野洋子も伊藤真澄とのユニットOranges&Lemonsなんかでアニメの主題歌を歌ったりされていますね。
Check out this mix on @8tracks: "fantastic-floating" at ♫8tracks.com/takeshi0406/fa…
— 黒めだかさん (@takeshi0406) 2013年5月9日
8tracksへのリンクが貼られてるわけですが、そちらのコメントに注目すると、「『幻想浮遊系』をテーマに選曲してみました」と書かれています。
くわしくはぐぐって、ということなのでその言葉について知りたい方は各自検索してみてください。
私も以前この方のブログで読んだ限りなのですけど、私が話題にすることが多いアニメゲームなどの分野にファンタジックなテーマ曲を提供する新居昭乃やKOKIA、坂本真綾などがそれに当たるようです。
実際にはアニメゲームに必ずしも関わることが条件ではないようですが、そうしたメディアに求められやすい楽曲を普段から創作している人、ということでしょうか。
ZABADAKなども当てはまるようですが、元ZABADAKの上野洋子も伊藤真澄とのユニットOranges&Lemonsなんかでアニメの主題歌を歌ったりされていますね。
2013年5月11日土曜日
【8tracks】神前暁さんでみっつ
うっとうしい雨ですね。
ちまたに雨の降るごとく、わが心にも涙ふる……
けだるい感じのトオルです。
それはともかく、前の8tracksを組んでからさほど時間も経ってないのにまたやってしまいました。
以前から「神前暁さんが作曲した歌だけをまとめたミックスを作ってみよう」という構想はあったのですが、いざやってみたら結構な数でした。
これでも絞ったのですが、「あれが入ってて何であれがないの」ということはどうやったって起こるので、できるだけ多く拾う方向でやっていたら最初はミックス二つ、それぞれ55分、66分という長尺になってしまったので、「さすがにやりすぎた」と思い、あらためて三分割にすることにしました。
内容自体はあまり変わってないので総再生時間は10分縮んだかな、くらいなんですが。
ちまたに雨の降るごとく、わが心にも涙ふる……
けだるい感じのトオルです。
それはともかく、前の8tracksを組んでからさほど時間も経ってないのにまたやってしまいました。
以前から「神前暁さんが作曲した歌だけをまとめたミックスを作ってみよう」という構想はあったのですが、いざやってみたら結構な数でした。
これでも絞ったのですが、「あれが入ってて何であれがないの」ということはどうやったって起こるので、できるだけ多く拾う方向でやっていたら最初はミックス二つ、それぞれ55分、66分という長尺になってしまったので、「さすがにやりすぎた」と思い、あらためて三分割にすることにしました。
内容自体はあまり変わってないので総再生時間は10分縮んだかな、くらいなんですが。
2013年5月1日水曜日
【8tracks】フィメールでデジタルなやつをたくらみました
M3明けですが、買ってきたCDの量がそんなになかったので大体聴き終わりました。
移動中に聴いてた音楽でぼんやりとまた8tracksのアイディアが湧いてきたのでささっと組んでみました。ささっとやったのですが例によって最初は候補が60曲くらい挙がっちゃったので、大体の傾向で三つに分けて、更にそれぞれで絞り込んで、という感じです。
初参加したM3の感想とかはまた別の機会に。
今回の当初のテーマは「(打ち込み系の)ダンスミュージックっぽいアニソン・声優ソングとかで集めるのどうだろう」ということでした。
そもそもアニソンは打ち込み多いのですが、どっかしらダンサブルな香りのするもの、というとまたちょっと独特なものになってくる気がします。
途中から脇道に逸れてダンサブルというよりエレクトロポップな方向に行ったり、いわゆる萌え電波方向に行ったりしてしまいましたので、当初の目的に当たるものをfmlpopシリーズの第四弾として、他をanm_grlシリーズと新たにdempaを設けて、それぞれに割り振りました。
電波ソングの紹介を専門にやってる人は結構いるようなので、そればっかり集めたミックスはあんまりやりたくないなあと思っていたのですが、実際には今までにも実質そうなんじゃないか、という例があったのでこれからも少しずつ増えていくかもしれません。
移動中に聴いてた音楽でぼんやりとまた8tracksのアイディアが湧いてきたのでささっと組んでみました。ささっとやったのですが例によって最初は候補が60曲くらい挙がっちゃったので、大体の傾向で三つに分けて、更にそれぞれで絞り込んで、という感じです。
初参加したM3の感想とかはまた別の機会に。
今回の当初のテーマは「(打ち込み系の)ダンスミュージックっぽいアニソン・声優ソングとかで集めるのどうだろう」ということでした。
そもそもアニソンは打ち込み多いのですが、どっかしらダンサブルな香りのするもの、というとまたちょっと独特なものになってくる気がします。
途中から脇道に逸れてダンサブルというよりエレクトロポップな方向に行ったり、いわゆる萌え電波方向に行ったりしてしまいましたので、当初の目的に当たるものをfmlpopシリーズの第四弾として、他をanm_grlシリーズと新たにdempaを設けて、それぞれに割り振りました。
電波ソングの紹介を専門にやってる人は結構いるようなので、そればっかり集めたミックスはあんまりやりたくないなあと思っていたのですが、実際には今までにも実質そうなんじゃないか、という例があったのでこれからも少しずつ増えていくかもしれません。
2013年3月10日日曜日
【アニソン】8tracksでみっつ
炭酸です。トオルさんはぐっすりおやすみです。
何だか最近ツイッターでもブログでも何もできてない状況だったので放出したいネタが溜まっていたのか、昨日今日とちょっと立て続けにブログも更新しましたが、土曜の半日を費やして8tracksでの曲紹介もしていたようなので、ここにツイッターからの引用も含めてまとめておきます。
今回は3セットのmixを同時にアップしたようで、一時は読み込めなくなるトラブルもあったようです。
内訳は以下の通り。
何だか最近ツイッターでもブログでも何もできてない状況だったので放出したいネタが溜まっていたのか、昨日今日とちょっと立て続けにブログも更新しましたが、土曜の半日を費やして8tracksでの曲紹介もしていたようなので、ここにツイッターからの引用も含めてまとめておきます。
今回は3セットのmixを同時にアップしたようで、一時は読み込めなくなるトラブルもあったようです。
内訳は以下の通り。
Check out this mix on @8tracks: "fmlpop03" at ♫8tracks.com/tooruphone/fml… 全部アニソン関係なんですが、そっち系でfemalepop感のあるものを中心に選んでみました。なるべくキャラ要素のない方向で
— ヘッドフォン少女トオルの再生履歴さん (@tooruphone) 2013年3月9日
2013年1月20日日曜日
【ゲーム音楽】戦う!ゲームサントラ
眠気と戦う少女、トオルです。
今回は久しぶりに8tracksの更新なのですが、去年の更新でアニメの劇伴をまとめたミックス(こちらの記事を参照)を作ってみたらこれが予想外に再生数が伸びている(今でも少しずつですが聴いてもらえてるようです)というか、今年になってみたら過去最高の再生数になっていた(スキ!をいただけたのは一本目のanm_grl01が一番多いのですが)りしました。
上にリンクを貼った記事では二つのミックスを紹介してるのですが、上のanm_rbtはまずまずで、舌のanm_etcがかなり伸びました! 記事にも書いたのですが、物語仕立てに考えて組んだのが聴いてもらいやすかったのでしょうか。
今回もそんな感じで、ゲームサントラ曲のミックスを作ってみました。私自身がここ数年ゲームはモンスターハンターしかやらないような状態になってしまったので古い音源が中心になってしまいましたけど、聴いていただけると嬉しいです。
今回は久しぶりに8tracksの更新なのですが、去年の更新でアニメの劇伴をまとめたミックス(こちらの記事を参照)を作ってみたらこれが予想外に再生数が伸びている(今でも少しずつですが聴いてもらえてるようです)というか、今年になってみたら過去最高の再生数になっていた(スキ!をいただけたのは一本目のanm_grl01が一番多いのですが)りしました。
上にリンクを貼った記事では二つのミックスを紹介してるのですが、上のanm_rbtはまずまずで、舌のanm_etcがかなり伸びました! 記事にも書いたのですが、物語仕立てに考えて組んだのが聴いてもらいやすかったのでしょうか。
今回もそんな感じで、ゲームサントラ曲のミックスを作ってみました。私自身がここ数年ゲームはモンスターハンターしかやらないような状態になってしまったので古い音源が中心になってしまいましたけど、聴いていただけると嬉しいです。
2012年12月31日月曜日
【8tracks】暮れていく年はモーイヤー
2012年最後の日が沈みました。トオルです。
あと数時間もすると、新年明けましておめでとうです。
ちょっと前に、名古屋に遊びに来た人と会ったら、「月どれくらい音源買ってます?」という質問を受けました。「そこはデリケートゾーンなので…」とかわしたのですが、実際、音楽紹介アカウントとしてはやばいくらい音楽の読書量が足りないなあ、というのは常々感じています。
で、今日はamazonの注文履歴やevernoteに付けた記録を元に今年聴いた(買った、借りた)CDをカウントしたのですが、ぶっちゃけた話、トテモトテモぶっちゃけられないくらい少なくてお話になりません……
ツイログによると、私のアカウントが立ち上げられたのが今年の7月1日。今日で丁度半年が経ちます。実際には半年しか経っていないわけですが、明日からは二年目のつもりで、というほどの気負いもなく、いつものようにボンヤリと音楽を聴いて、ピンと来たものをツイートするなり何なりしていけたらいいなあと思っています。
2013年もヘッドフォン少女トオルの再生履歴を暖かく見守っていてください。とりあえず来年の目標は、「行くぞ!M3」という感じです。M3いつあるのか知らないんですけど。
ついでですが、前に「内容は明かしません」というかたちで上げた8tracksが案の定まったく聴かれてないようなので、ここにネタ晴らししつつ再掲します。
「Fun! Fun!! Girl!!!」というタイトル通り、とにかく楽しさを重視した女性ボーカル曲(幻想的な雰囲気重視のfemalepopと違った、明るい趣の曲ですね)をside-AとBの二つ組んでみました。何で二つかというと、選曲した時点で三十曲を超えてしまったので絞りきれず二分割した感じです。
あと数時間もすると、新年明けましておめでとうです。
ちょっと前に、名古屋に遊びに来た人と会ったら、「月どれくらい音源買ってます?」という質問を受けました。「そこはデリケートゾーンなので…」とかわしたのですが、実際、音楽紹介アカウントとしてはやばいくらい音楽の読書量が足りないなあ、というのは常々感じています。
で、今日はamazonの注文履歴やevernoteに付けた記録を元に今年聴いた(買った、借りた)CDをカウントしたのですが、ぶっちゃけた話、トテモトテモぶっちゃけられないくらい少なくてお話になりません……
ツイログによると、私のアカウントが立ち上げられたのが今年の7月1日。今日で丁度半年が経ちます。実際には半年しか経っていないわけですが、明日からは二年目のつもりで、というほどの気負いもなく、いつものようにボンヤリと音楽を聴いて、ピンと来たものをツイートするなり何なりしていけたらいいなあと思っています。
2013年もヘッドフォン少女トオルの再生履歴を暖かく見守っていてください。とりあえず来年の目標は、「行くぞ!M3」という感じです。M3いつあるのか知らないんですけど。
ついでですが、前に「内容は明かしません」というかたちで上げた8tracksが案の定まったく聴かれてないようなので、ここにネタ晴らししつつ再掲します。
「Fun! Fun!! Girl!!!」というタイトル通り、とにかく楽しさを重視した女性ボーカル曲(幻想的な雰囲気重視のfemalepopと違った、明るい趣の曲ですね)をside-AとBの二つ組んでみました。何で二つかというと、選曲した時点で三十曲を超えてしまったので絞りきれず二分割した感じです。
2012年12月11日火曜日
【8tracks】サントラでふたつ
さむさがみにしみますね……トオルです。
例によって8tracksから。
今回はやや偏ってますが、ロボットアニメのサントラのみで組んでみました。
タイトルは「anime_robot」の略ですが、何で略すのかは自分でもよく分からなくなってきました。
例によって8tracksから。
今回はやや偏ってますが、ロボットアニメのサントラのみで組んでみました。
タイトルは「anime_robot」の略ですが、何で略すのかは自分でもよく分からなくなってきました。
2012年12月6日木曜日
【8tracks】karaoke track
こんばんは、炭酸です。
1.「GO! GO! MANIAC」作曲・編曲:Tom-H@ck
2.「私、主役の赤座あかりです」作曲・編曲:ARM
3.「Hazy」作曲・編曲:黒須克彦
4.「愛の輪郭(フィールド)」 作曲・編曲:菅野よう子
5.「ツンネコのワルツ」 作曲・編曲:ARM
6.「世界は踊るよ、君と。」作曲:千葉はな、編曲:市川和則
7.「READY!! (M@STER VERSION)」 作曲・編曲:神前暁
8.「ランドセリング☆」 作曲・編曲:corin.
9.「ニッポン笑顔百景」 作曲・編曲:前山田健一
10.「うじゅたま☆うじゅりんぱ」 作曲・編曲:柏森進
一言は…ホントに一言ずつです。
1は「タイトル通り」
2は「ぴっぴょー」
3は「ギターがあんまぁ~い!」
4は「こんなに壮大なアニソンのバックはそうそうない」
5は「スヌーピーのアニメみたい
6は「これはこれでなかなかない」
7は「盛り上がる」
8は「TB-303? 後半に行くほどすごい音してる」
9は「ヒャダインさんらしい」
10は「最近買ったから」
…だそうです。
愛がないにゃあ……
トオルさんから毎晩つるつるぷりぷりした灰色のでんぷん質を与えられ、食しているうちに人語を解するようになりました。
とはいえ、実際にいつもブログを書いてるのは私なので、今日名乗ったところで特別なキャラ付けの書き方とかはありません。
トオルさんはお疲れのようなので、「メモだけ渡すから後やっておいて」だそうです。ブログ始まって間もないのに愛がありません…
では、今日のMixを。今回はアニソンシングルの後ろに入ってるインストトラックとかカラオケトラックとか言われる音源の特集です。歌なしでも楽しめるように基本アップテンポ系で固めてますが、一部トオルさんの趣味が見られるようです。
1.「GO! GO! MANIAC」作曲・編曲:Tom-H@ck
2.「私、主役の赤座あかりです」作曲・編曲:ARM
3.「Hazy」作曲・編曲:黒須克彦
4.「愛の輪郭(フィールド)」 作曲・編曲:菅野よう子
5.「ツンネコのワルツ」 作曲・編曲:ARM
6.「世界は踊るよ、君と。」作曲:千葉はな、編曲:市川和則
7.「READY!! (M@STER VERSION)」 作曲・編曲:神前暁
8.「ランドセリング☆」 作曲・編曲:corin.
9.「ニッポン笑顔百景」 作曲・編曲:前山田健一
10.「うじゅたま☆うじゅりんぱ」 作曲・編曲:柏森進
一言は…ホントに一言ずつです。
1は「タイトル通り」
2は「ぴっぴょー」
3は「ギターがあんまぁ~い!」
4は「こんなに壮大なアニソンのバックはそうそうない」
5は「スヌーピーのアニメみたい
6は「これはこれでなかなかない」
7は「盛り上がる」
8は「TB-303? 後半に行くほどすごい音してる」
9は「ヒャダインさんらしい」
10は「最近買ったから」
…だそうです。
愛がないにゃあ……
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